高 小飛氏の書・篆刻の作品‥在日の活動などを掲載します


by omuminamoto
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篆刻・篆書教室

今日は中国文武学院内で篆刻・篆書の教室がありました。高小飛先生はやさしく生徒の皆様に教えています
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# by omuminamoto | 2008-07-01 14:47
中国では古くから「書画同源」という言葉があり、「書に絵あり 絵に書あり」という意味がある。日本と中国で活躍している中国人の書道家高 小飛先生と画家王 凱先生による「詩・書・画・印」の芸術作品を展示いたしました。
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# by omuminamoto | 2007-07-24 17:26

書道・篆刻教室
☆“書”を楽しく自由自在に書きたい方
☆何年勉強してもお手本がないとかけない方
  そのような方には基礎から勉強方を丁寧に教えます。書道は芸術と同時に趣味としても楽しむことができます。短期間で満足出来る綺麗な文字がかけます。初心者大歓迎。

☆☆2期生☆☆
第1・3水曜日、日曜日 午前クラス(10:30~12:30)
第2・4金曜日       午前クラス(10:30~12:30)  午後クラス(14:00~16:00)
(その他開講予定あり)
◎ 授業 月2回  2時間/1回   2年修了
◎ 授業料入会金10,000円 ・授業料6,000円
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# by omuminamoto | 2007-07-23 17:29
f0020963_235444100.jpg高小飛は中国著名書道家鄭誦先に章草を学ぶ。書法家・詩人蕭勞に師事著名篆刻家・書法家金禹民、徐之謙、段大愚に師事。中国文武学院学院長、全日本華人書法家協会副主席,国際書画大賞展副委員長、日中文化振興会文化功労賞、西冷印社篆刻芸術評展優秀賞他多数
書道・篆刻教室で書法篆刻教授中風景
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# by omuminamoto | 2006-11-07 23:56
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# by omuminamoto | 2006-11-07 23:39
2007年1月12日(金曜日)~16日(火曜日)セシオン杉並展示館で国際公募・国際書画大賞展を開催する。
2006年11月5日(日曜日)午後2時から思源文武会館内で審査会を行いました。到場審査員は王凱、丁長林、高小飛、林崢明、張池、晋鴎、劉宏友、熊峰、溝口墨道、趙龍光、何榮、湯万清夫婦等。f0020963_23225586.jpg
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# by omuminamoto | 2006-11-07 17:54
・篆书从产生到完成历经1500年,为中国最古老的书体。
・写篆书,特别是写甲古,金文可直接体会中国上古时期的人们的生活状况和汉字的起源与发展。
・篆书的特点;基本以简单的直线或弧线组成的在书写方面较其他书体容易掌握。可以想象自己生于2500年以前,排除楷书,行书等其他书体的干扰,,比较容易的进入的进入书写状态,宗上诉特点平素缺乏书写状态。
宗上述特点,平素缺乏书写经验者,可先选择篆书学习。
・为老年人学习书法开拓一条新途径,篆书字较大,笔法简单,当今字典等参考书籍甚多,查阅方便,从书写到创作皆无太大困难。
・ 在习篆书的同时,可学习篆刻,篆刻即在理解篆书的基础上,将篆书入印。巧妙的在印面上产生图案效果。
至于刀法,据我个人高小飞经验在三个月之内即可掌握。
故习篆书及篆刻者日渐增多,已成气候。
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# by omuminamoto | 2006-10-25 00:02

ニュース

推手講習会の知らせ

日時:8月12日  13:30~15:30

  
場所:中国文武学院(内)   印誠功法研究会(印誠武術館)

〒113-0033  文京区本郷1-20-7安藤ビル1階

申し込みはこちら
中国文武学院  03-5888-4360  E-mail:fangqh69@yahoo.co.jp

   
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# by omuminamoto | 2006-07-25 16:39

高小飛先生今日の作品

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朝から楷書を書き始めました、気にいった作品は2枚ほどある。upして見ました。
高小飛氏は1963年・中国北京市生まれ。書道・篆刻は著名書道家・篆刻家、段大愚、金禹民、徐之謙、鄭誦先、康伯藩,黄高漢に師事。古詩文は著名書法家・詩人の蕭勞に師事。14歳、北京市少年書法展特等賞、榮寶斎(北京市)主催の書法展に入選、後に広東省深圳市にも展示。1978年 北京八一建軍節頤和園書法展入撰、2004年中国西冷印社主催「第五回篆刻芸術評展」(浙江省展覧館)篆書部門優秀奨入賞。北京市書画研究会会員。現在、思源文武会館館長、全日本華人書法家協会副主席。 1987年来日し、20年間近く日本よみうり文化センター専任講師として中国書道・篆刻を指導。2005年4月思源文武会館を設立、日中両国で文化交流活動に貢献している。f0020963_13164664.jpg
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# by omuminamoto | 2006-07-19 13:18

飲水思源


飲水思源は「その実を落とす者はその樹を思い、その流れに飲む者はその源を思う」という、北周の詩人・癒信の「徴調曲」という詞に基づく故事成語である。我々は思源文武会館を開いて、祖先代代から伝えてくる豊な文化を大事にして、次の世代へ伝えていきたいと我々の使命である。
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# by omuminamoto | 2005-12-15 11:53